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<  2012年 01月   >
  • 老人もの贔屓
    [ 2012-01-14 00:00 ]
  • 書き初め
    [ 2012-01-06 00:00 ]
老人もの贔屓
ここのところ、映画にしても小説にしても老人が出てくるものが好みの様で観るのも読むのもそんなものばかりである。
どういう内容が一番の好みかと言えば、わかりやすく言えばニューシネマパラダイス。
老人と子供、若者の心のふれあい。
大体最後老人は亡くなる訳だけれど、その前に若者に一つ何かしでかしている。それを若者が死後発見するというエンディング。
ワンパターンではあるが、このパターンにことごとく涙してしまうのである。全く涙腺が緩くなったものである。歳をとったものだ、と、もしや老人の方に近づいて行ってしまっているのでは無いかと思ったりするわけでもあるが、それもまた良し。素敵な老人になりたいものである。
by keisaman | 2012-01-14 00:00 | Trackback | Comments(2)
書き初め
今年もよろしくお願いします!
by keisaman | 2012-01-06 00:00 | diary | Trackback | Comments(2)