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再起動
しばらく、ブログやツイッターといったものから離れていたのですが、そろそろ復活しようかと思います。
3月11日の地震以降、色々インターネットから無駄なストレスを感じてしまったりして、別に無くても困らないものだしということで、離れていたのでした。勿論その間も色んなことをしていたのですよ。

そんなわけで、ちょっと時間がかかってしまいましたが、再起動。
フリーズしていたプログラムも動くことでしょう。
# by keisaman | 2011-06-06 00:00 | Trackback | Comments(3)
 ズボンの膝
最近、持っていたパンツ?ズボン?の膝が次々と破れ、その数3本。
同じ部分が破けるってのはやっぱりなんか動きの癖があるんだろうな。
ヘビーローテーションだったし、老朽化が進んでいたが、由々しき事態である。
はく物が無いのである。あるものと言えば、サロペットっての?オーバーオール?オールインワン?まぁその類いの物と、短めのパンツと、スーツとか。うーむ。由々しき事態だ。昔の服をもっととっておけば良かった。
買えば早いのだろうが、買いに行くのにこのみすぼらしい格好ではと、自意識過剰してしまう。破れてないズボン達にしたって、短いので寒くて。
春はまだか。
# by keisaman | 2011-03-10 00:00 | diary | Trackback | Comments(3)
チャンピオンの店
高田馬場でとあるハンバーグ屋に入った。
アメリカンな入り口。
地下のお店なので階段を下りるとボサノヴァが大音量でかかっている。
ブラジル?
出て来た店員はトルコ人風。
トルコ人だろうとにらんだのはハンバーグ屋なのにケバブが一押しだったからだ。
まぁおかしいわな。
店内を見渡すと時間帯もあってか、僕の他にサラリーマンが一人。
それはいいのだが、サインが飾ってある。飾っているサインが元総理の小泉さん。
ちゃっかり写真もかざってあった。
さてさて、とりあえずハンバーグを頼む。
それなりに美味しかった。
食べながら何とは無しにメニューを見ると、
からあげの横にチャンピオンになったからあげと書いてある。
しかし、何のチャンピオンかは書いていない。
何かのチャンピオンであるかは確かなのだろう。

ポジティブな歌手は歌うだろう。
誰でも何かのチャンピオンなんだと。
# by keisaman | 2011-03-09 00:00 | diary | Trackback | Comments(0)
炊飯ジャー料理
一般的に普及している知識なのかもしれないが、炊飯ジャーで色んな料理が出来てしまうという話を聞いた。
知らなかった。
パンからケーキから中華マンから、カレーから肉じゃがから、なんと夢の広がる話でしょう。
そういえば、ホワイトデーも近づいている事だし、ケーキとか作ってみるか。
作ってみるかの後には疑問符を入れておくことにするが。

こういうある決まった用途の為の物を別のことに使うってのは面白い発見が多い。新しい何かが出来上がる可能性もある。
じっと台所を見渡す。
楽器達も見渡す。
# by keisaman | 2011-03-08 00:00 | Trackback | Comments(2)
雪化粧とはよく言ったもので、雪が降るとすっかり街が見違える。
そんな街を深夜散歩するのが好きだ。
雪が音を吸うのか、人があまり外に出ないからか、静かな街。
街灯が雪に反射していつもより少し明るい。
と書いている時点でまだ朝だし、この雪が夜まで積もってるかどうかもわからないのだけれど。
# by keisaman | 2011-03-07 00:00 | Trackback | Comments(0)
新宿の音
ライブの帰りに西武新宿駅の前を通ったら知り合いが路上ライブをやっていた。
実は路上ライブってのをやるのも聞くのも苦手で、理由は単純で音楽は好きだけれど、望んでいない人に押し付けがましく聞かせるのはどうかなんて思ったりしてしまうからだ。
しかし、知り合いの路上ライブはよかった。
音が新宿という街にとけ込んでいた。新宿の空気を吸って音にして吐いている感じ。
まぁ知り合いってことで贔屓目になっちゃうのかもしれないけれど。

# by keisaman | 2011-03-06 00:00 | Trackback | Comments(0)
パジャマ
皆、パジャマを着て寝るのだろうか?
旅行の時何ぞは旅館なりホテルなりの備え付けを使うので、周りの人がどうしてるのかわからない。
今まで懇意にした女性が一番貴重な情報源となるのだが、これまた半々でわからない。
僕はと言えば断然パジャマを着るのである。
ジャージ的なものだと落ち着かない。走りたくなって来るというのは嘘だが、どうも外の雰囲気があっていかん。
夏だったらTシャツか。これは採用している。しかし、パジャマ用と決めつけて十分自分に言い聞かせた後Tシャツへ移行するのである。
ところで、その昔キムタクなる芸能人がパンツをはかないで寝ると言っていた。その真似をしてパンツをはかないで寝たらお腹を壊したことがある。裸で寝る人もあるらしいが信じられない。きっとそういう人はセレブとかいうのか、もしくは健康きわまりない人なのであろう。
そして、今日も僕はパジャッパパッパパジャマジャマを着るのである。
# by keisaman | 2011-03-05 00:00 | diary | Trackback | Comments(0)
申告する
何も確定していない僕が、確定を申告して来た。
社会的?にはなんらかの何かが確定しているのであり、ということを確認することができてしまい、戸惑いとともに少々の安堵感を得るに至ってしまったり、しかし、そこに反抗心も芽生える訳で、嗚呼道理で僕が確定しない訳だなということこそが確定してしまった。

そうそう、info欄もたまに更新してますよ。チェックしてみてくださいね。

3/4のdiarymusic
# by keisaman | 2011-03-04 00:00 | diary | Trackback | Comments(0)
あかりをつけましょ、しょんぼりに
僕は侠気の固まりの様な漢なので桃の節句なんぞ関係無いと思っていたら、ひなあられは結構好きであるので思わず購入してしまう。菱餅もなかなか好きであるし、お雛様の妖しげなエピソードを想像させる感じも嫌いじゃない。
勿論今日は、こういう日であるからして、ツイッターやらブログやらで「あかりをつけましょぼんぼりにー」なんて書いてあるのを目にするのだけれど、それを「あかりをつけましょしょんぼりにー」と見間違いしてしまう、僕は今しょんぼりしているのかもしれない。暗いと不平を言うよりも、すすんであかりをつけましょうなんて日曜の朝に言ってる番組が記憶の片隅にあるが、というわけで、あかりをつけましょ、しょんぼりに、自分で。としてみる悲しさよ。
# by keisaman | 2011-03-03 00:00 | diary | Trackback | Comments(0)
指使い
昨日一緒にリハーサルをしたヴァイオリニストが、僕の渡した譜面をずっと難しそうに弾いていたのだけれど、指使いを変えたら簡単に弾けちゃいましたなんてこと言う。
ピアノでもたまにそういうことはあって、あんなに練習したのに、こんな簡単なことだったなんてってことがある。

しかし、その努力は決して無駄な事ではなく(と信じたいという話もあるが)、それに気付く為に必要なプロセスだったのだろう。こうやって経験を積んで何かに辿り着いて行くのだろうなんて真面目なことを考えたりもする。
先生なんかはこの近道を教えてくれるものだったりするのだが、自分で辿り着いた方が血となり肉となると思う。
気付いたら老人になっていそうだが。

3/2の日記音楽
# by keisaman | 2011-03-02 00:00 | diary | Trackback | Comments(2)
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